過去の上司の口臭•体臭について

私が若い頃に働いていた時の職場の上司は口臭と体臭が臭くて困りました。

年齢はその時56歳でした。

新入社員であった私は教えてもらうことが多く、よく上司と会話をしました。

そのときに口臭がきつく、鼻で息をするのが辛かったです。

自分の表情に出ていないかと心配にもなりました。

具体的に言うと、生臭い感じのニオイでした。

体臭はワキガなのかな?と思いました。

本人は全く気づいていないみたいでしたが口臭•体臭がきつかったですね。

臭いですねとはもちろん言えなかったです。

息が臭い胃が悪いって世間ではよく言われていたので口臭がするのは胃が悪いんじゃないかな?とも思いました。

しかし、接客業なので気づいて欲しいという気持ちもありました。

そういうときは本人が気づくように何かしらのサインを出すべきなのかと迷いました。

そして、それとまた同時に自分は口臭•体臭は大丈夫なのかと心配にもなりました。

気を使っていたつもりでしたが、心配でした。

その時はまだ21歳なので大丈夫だとは思いましたが、口の乾きがひどく、もしかしたら私の口臭を感じてる人がいるかもしれないと思いだしました。

しかし、できる限りのケアはしていましたので大丈夫だったと思います。

休み時間の歯磨き、ミンティアの持ち歩き、香水など、自分に出来ることは実践していましたからね。

上司にもこのような感じで口臭には気を使ってほしいと思いました。

少なからず私以外の人も気になっていたはずだったと思います。

私を含め、上司は接客業者としての最低限のマナーをわかってほしいと思いました。

そんな思いでがあるので、もちろん、私は今後も口臭に気をつけたいです。

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